鍼灸治療をはじめて受けた
耳鳴り、耳閉感、感音性難聴でお困りだった
33歳女性 看護師の 鍼灸治療の感想

 

 


 

~以下~

平成26年3月初旬から両耳の耳鳴りと難聴、頭痛、めまいがあり
耳鼻科にてメニエール病、感音性難聴と診断されました。
ステロイドとビタミン剤などの薬物療法や接骨院での治療もしましたが、
右耳の耳鳴りと耳閉感が残り聴力も低下したままでした。
日常生活では常に不快に感じ精神的にも落ち込んでいました。
主人の勧めで鍼灸治療を受けてみることにしました。
効いてほしいという強い思いはありましたが、発症から3ヶ月以上経過していたため
鍼灸の効果が現れるのは早くても3ヶ月先ではないかと私は思って臨みました。

武智先生の治療方針で最初は週2回ペースで通うことになりましたが、
初回から治療効果が顕著に表れたため涙が出る程嬉しかったですし、とても驚きました。
1か月もしないうちに耳鳴りはほぼ消失し、夜も熟睡できるようになりました。
聴力も戻りました。

自宅でのセルフケア方法も教えて頂きました。
普段から面倒くさがり屋で飽き性の私ですが、鍼灸治療の効果にのめり込み、
毎日欠かさず行っています。
簡単でお手軽なので私でも続けられそうです。

耳鳴りのせいで人と関わるのが億劫になっていましたが、
武智先生との治療中のコミュニケーションで心がすっきりし、
精神的安定が図れるようになりました。

耳の治療に加え、便秘も治してもらえました。
元々、不妊治療を婦人科で行っていますが今では体質改善目的で鍼灸治療を行っています。

 

~以上~

はじめて治療院にお越しになったときは、
右耳の耳鳴りと耳閉感が残り聴力も低下した状態で、
日常生活で常に耳に不快感があり精神的にも落ち込んでいました。

鍼灸治療に対する期待と鍼灸治療は未知なので
恐怖心もあったという状態でした。

発症してからすぐに治療をはじめることをお勧めしていますが、
病院では数カ月過ぎたら難しいといわれることがありますが、
かといって治らないかという必ずしもあてはまらないと考えています。

からだを改善するように治療していくことで、
耳鳴りなど耳閉感などが改善、軽減していく可能性は
十分にあるのではないかと思います。

耳の不快感は、人付き合いや会話、人との接点をさけるようになります。
心理的なストレスは肉体的にも負担をあたえます。

耳のトラブルでは一般的には、
「なれる」「気にしない」「ほかのことを考える」
というように現状から自分を守るということがよく言われます。
自分にしかわからない不快感を他人は理解できないという現象があります。

そんな状況でおすすめなのが、セルフケアです。
セルフケアは気持ちを自然と前向きな感情に導いてくれます。

 

 

 



 

 

 

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